Họ và tên thí sinh: ………………………………………………………
Số báo danh: ……………………………………………………………
Câu 1: の文の …★… に入る最もよいものを、1・2・3・4・から一つ選びなさい。問題例。
Câu 2: 彼が就職の内定を _______ _______ …★… _______ あるに違いにない。
A. 深いわけが
B. 何か
C. 辞退した
D. からには
Câu 3: 事故で亡くなった夫の写真を _______ …★… _______ _______ 溢れてきた。
A. 涙が
B. 思わず
C. たびに
D. 見る
Câu 4: 交通事故で大けがをしたが、 _______ _______ …★… _______ ようだ。
A. つつある
B. 回復に
C. 彼の足は
D. 向かい
Câu 5: そんな人、 _______ _______ …★… _______ ない。
A. 会った
B. ことも
C. 知らなければ
D. 名前も
Câu 6: 年に何冊 _______ …★… _______ _______ が違ってくる。
A. 本を読む
B. かによって
C. 広さ
D. 知識の
Câu 7: の文章を読んで、「1」から「5」の中に入る最もよいものを、1・2・3・4・から一つ選びなさい。
Câu 8: 間の行動には、多くの場合、相手がある。パートナーがある。たとえけんかの相手であっても、相手があると言うことを、ないよりどれだけうれしい「…1…」分からない。相手があればこそ人生には救いがある。(中略)
Câu 9: 宙飛行士の訓練に当って、アメリカでは、ずいぶん「孤独実験」と言うのを繰り返したそうだ。世界から遮断された宇宙船カプセルの模型に飛行士を一人入れて、二日、三日と、孤立状態を続けてみる。「…2…」、最初のうちは元気な人間が、段々活気を失ってくる、寂しさや不安を生み、人によっては、幻覚に悩まされたりする。
Câu 10: 人旅というのは、短期間なら、気兼ねも要らず、ロマンチックなところもあって、大いに結構だけれども長期にわたって、一人というのは、やり切れない。「…3…」相手がほしい。柳田国男の美しい言葉を拝借すれば「伴いを募る心¥」という心理が、人間には付きまとうのである。
Câu 11: 人で食事をする、というのも、たまにはいいけれど、いつも一人というのは、たまらない。わたしは、外国での一人暮らしという経験が何回かあるけれど、朝、昼、晩と一日三回、一人だけで食事する日が何日も続くと、食欲がぐんと低下することを自ら発見した。(中略)「…4…」、わたしは夕飯は必ず友人を誘うことにした。そうすることによって、体と心の健康を維持することができた。
Câu 12: して、そういう経験の中で、わたしは初めて、主婦のノイローゼ症状というものが分かった。とにかく、朝のうちに、夫と子供を送り出し、それから、夕方まで一人で狭い部屋の中に閉じこもっているのだから、あえて宇宙飛行士なみとは言わないまでも、相当な孤独実験に主婦たちは自らを投入しているのである。主婦の昼飯というものが、一般的に言って、極めて簡単であって、たとえばお茶漬け、ラーメン、あるいはトースト一枚、といったものであるのは周知の事実だが、これは必ずしも主婦の倹約精神による「…5…」。
Câu 13: するに、人間は人間を相手にする時人間として健康なのである。食事も仕事も、相手あってこそ張り合いがあるのだ。
Câu 14: 「…1…」に入る最も適当なものはどれか。
A. ものだ
B. ものか
C. ことだ
D. ことか
Câu 15: 「…2…」に入る最も適当なものはどれか。
A. なぜ
B. 決して
C. すると
D. そして
Câu 16: 「…3…」に入る最も適当なものはどれか。
A. しかし
B. ところで
C. まだ
D. どうしても
Câu 17: 「…4…」に入る最も適当なものはどれか。
A. ところで
B. だから
C. にともなって
D. だからといって
Câu 18: 「…5…」に入る最も適当なものはどれか。
A. ことはない
B. ものがある
C. ものではない
D. ことだから
ĐÁP ÁN
Câu 1:
B
Câu 2:
C
Câu 3:
D
Câu 4:
A
Câu 5:
B
Câu 6:
D
Câu 7:
C
Câu 8:
D
Câu 9:
B
Câu 10:
C
Câu 11:
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Câu 17:
Câu 18: