Họ và tên thí sinh: ………………………………………………………
Số báo danh: ……………………………………………………………
A.
きじゅう
B.
きちょう
C.
きっじゅう
D.
きっちょう
A.
おかしい
B.
くやしい
C.
あやしい
D.
むなしい
A.
ようし
B.
よし
C.
よす
D.
ようす
A.
はらう
B.
あつかう
C.
すくう
D.
ともなう
A.
げんぼう
B.
がんぼ
C.
げんぼ
D.
がんぼう
A.
招いた
B.
伯いた
C.
泊いた
D.
召いた
A.
保証
B.
補正
C.
保正
D.
補証
A.
携し
B.
推し
C.
催し
D.
権し
A.
固貨
B.
硬貨
C.
硬価
D.
固価
A.
制造
B.
製造
C.
制増
D.
製増
A.
式
B.
則
C.
類
D.
状
A.
上
B.
高
C.
頂
D.
特
A.
前
B.
否
C.
未
D.
外
A.
浸し
B.
漬け
C.
溶け
D.
満ち
A.
識
B.
念
C.
察
D.
観
A.
選出
B.
指示
C.
提供
D.
寄付
A.
しっかり
B.
すっきり
C.
ぎっしり
D.
ぐったり
A.
ショック
B.
エラー
C.
ダウン
D.
アウト
A.
面倒
B.
被害
C.
無理
D.
邪魔
A.
よわよわしかった
B.
なだらかだった
C.
ささやかだった
D.
おとなしかった
A.
円満に
B.
機敏に
C.
活発に
D.
濃厚に
A.
当てはまって
B.
付け加えて
C.
割り込んで
D.
行き着いて
A.
おしゃれな
B.
親切な
C.
かわいい
D.
面白い
A.
もったいない
B.
なさけない
C.
つまらない
D.
しかたない
A.
働いた
B.
急いだ
C.
休んだ
D.
待った
A.
気分が悪かった
B.
運がよかった
C.
運が悪かった
D.
気分がよかった
A.
当然
B.
いつも
C.
特に
D.
できるだけ
A.
電車の中で居眠りをして、降りる駅を一駅延長してしまった。
B.
初めの設計では2階建てだったが、3階建ての家に延長することにした。
C.
予定の時間内に結論が出ず、会議が1時間延長されること]になった。
D.
悪天候で列車が運転をやめたため、旅行の出発が三日後に延長された。
A.
この鉄の棒はずっと家の外に置いてあったので、さびて茶色くなっている。
B.
鉢に植えた植物に水をやるのを忘れていたら、花がさびてしまった。
C.
昨夜は雨が相当降ったらしく、普段はきれいな川の水がさびて濁っている。
D.
暑いところに生ものをずっと置いておいたら、さびて臭くなった。
A.
学生たちはすべて目上だったので、新しい先生の私はとても恥ずかしかった。
B.
高校時代、鈴木さんはとても優秀で、成績はいつも学年で目上だった。
C.
あの若さで金賞を受賞した伊藤さんは、本当に目上の人だと思う。
D.
勉強会に参加した社員がすべて目上だったので、新人の私はとても緊張した。
A.
努力した結果、試験の成績が大げさに伸びて、先生に褒められた。
B.
天気予報によると、明日は今日より大げさに気温が下がるらしい。
C.
息子の誕生日に料理を作りすぎてしまい、大げさに余ってしまった。
D.
あの人は小さなことを大げさに言うので、そのまま信じないほうがいい。
A.
発表の原稿を全部覚えたのに、緊張のせいでどんなに反省しても全く思い出せない。
B.
祖父はいつも若いころの思い出を懐かしそうに反省して私に話してくれる。
C.
今回の企画では、私の準備不足で周りに迷惑をかけたことをとても反省しています。
D.
この機械の使い方を忘れないように、もう一度最初から反省しておきましょう。
A.
あきらめて
B.
あきらめ
C.
あきらめる
D.
あきらめた
A.
によって
B.
の
C.
との
D.
にとって
A.
において
B.
に加えて
C.
を基にして
D.
を込めて
A.
さっき
B.
たとえ
C.
そのうち
D.
必ずしも
A.
とたん
B.
あげくに
C.
かのように
D.
以上
A.
ございました
B.
お越しになりました
C.
お目にかかりました
D.
伺いました
A.
となりました
B.
とされていました
C.
と見られます
D.
とします
A.
だけでは
B.
ためしか
C.
だけなら
D.
ためには
A.
抜いたことを
B.
抜いたことが
C.
抜いてからに
D.
抜いてからは
A.
することになってしまって
B.
しにくくて
C.
してほしくて
D.
させてみたくて
A.
見えないことがあった
B.
見られそうにない
C.
見られないことだった
D.
見えてもしかたない
A.
してるんだって
B.
しちゃえば
C.
しててもいい
D.
しない
A.
大切か何が
B.
うえで
C.
と思う
D.
といえば
A.
かばんが
B.
買って以来
C.
使っていた
D.
ずっと
A.
二度としたくないと
B.
苦しいことは
C.
思うのに
D.
山を下りて何日かすると
A.
そうな
B.
動き出し
C.
ながら
D.
今にも
A.
最後まで
B.
にある
C.
取り組める
D.
かどうか
日本発のトイレマーク
公衆トイレの入り口に描かれている男女の絵のマーク。そのマークがあれば、文字で「トイレ」と書かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。世界のあちこちで使われているこのトイレマークが実は日本で生まれたものだということを1 。
トイレマークが生まれたのは、1964年の東京オリンピックがきっかけだ。この東京オリンピックは、アルファベットを使わない国での初めての開催であったため、特に問題になったのが、言葉の壁だった。当時、日本国内の案内板は「お手洗い」などと日本語で書かれているものがほとんどだった。2 、それでは世界90数か国から来日する選手たちに理解してもらえない。かといって、参加国すべての国の言葉で書くわけにもいかない。そこで、案内板作成者たちは、あらゆる国の選手が理解できるよう、絵で表すことを考えた。3 、トイレマークなのだ。
そのほかにも、食堂、シャワー、公衆電話等の施設や設備を表すマークや、水泳、バレーボール等の競技を表すマークも作られた。競技を表すマークは、この東京オリンピックで初めて全全面的に導入され、高い評価を受けた。そして、その後のオリンピックでもデザインを変えながら毎回4 。トイレマークに代表されるように、東京オリンピックをきっかけに日本で生まれたマークが、言葉の壁を越え、今や新たなコミュニケーション手段として、世界に広がっている。それは、あらゆる人にわかりやすくという思いが世界に届いた5 。
1.
A.
ご存じなわけだ
B.
ご存じだろうか
C.
ご存じのようだ
D.
ご存じだからだろう
日本発のトイレマーク
公衆トイレの入り口に描かれている男女の絵のマーク。そのマークがあれば、文字で「トイレ」と書かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。世界のあちこちで使われているこのトイレマークが実は日本で生まれたものだということを1 。
トイレマークが生まれたのは、1964年の東京オリンピックがきっかけだ。この東京オリンピックは、アルファベットを使わない国での初めての開催であったため、特に問題になったのが、言葉の壁だった。当時、日本国内の案内板は「お手洗い」などと日本語で書かれているものがほとんどだった。2 、それでは世界90数か国から来日する選手たちに理解してもらえない。かといって、参加国すべての国の言葉で書くわけにもいかない。そこで、案内板作成者たちは、あらゆる国の選手が理解できるよう、絵で表すことを考えた。3 、トイレマークなのだ。
そのほかにも、食堂、シャワー、公衆電話等の施設や設備を表すマークや、水泳、バレーボール等の競技を表すマークも作られた。競技を表すマークは、この東京オリンピックで初めて全全面的に導入され、高い評価を受けた。そして、その後のオリンピックでもデザインを変えながら毎回4 。トイレマークに代表されるように、東京オリンピックをきっかけに日本で生まれたマークが、言葉の壁を越え、今や新たなコミュニケーション手段として、世界に広がっている。それは、あらゆる人にわかりやすくという思いが世界に届いた5 。
2.
A.
それに
B.
しかし
C.
または
D.
それどころか
日本発のトイレマーク
公衆トイレの入り口に描かれている男女の絵のマーク。そのマークがあれば、文字で「トイレ」と書かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。世界のあちこちで使われているこのトイレマークが実は日本で生まれたものだということを1 。
トイレマークが生まれたのは、1964年の東京オリンピックがきっかけだ。この東京オリンピックは、アルファベットを使わない国での初めての開催であったため、特に問題になったのが、言葉の壁だった。当時、日本国内の案内板は「お手洗い」などと日本語で書かれているものがほとんどだった。2 、それでは世界90数か国から来日する選手たちに理解してもらえない。かといって、参加国すべての国の言葉で書くわけにもいかない。そこで、案内板作成者たちは、あらゆる国の選手が理解できるよう、絵で表すことを考えた。3 、トイレマークなのだ。
そのほかにも、食堂、シャワー、公衆電話等の施設や設備を表すマークや、水泳、バレーボール等の競技を表すマークも作られた。競技を表すマークは、この東京オリンピックで初めて全全面的に導入され、高い評価を受けた。そして、その後のオリンピックでもデザインを変えながら毎回4 。トイレマークに代表されるように、東京オリンピックをきっかけに日本で生まれたマークが、言葉の壁を越え、今や新たなコミュニケーション手段として、世界に広がっている。それは、あらゆる人にわかりやすくという思いが世界に届いた5 。
3.
A.
作成者が理解したのは
B.
日本で考えられたのが
C.
ここに生み出したのは
D.
こうして生まれたのが
日本発のトイレマーク
公衆トイレの入り口に描かれている男女の絵のマーク。そのマークがあれば、文字で「トイレ」と書かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。世界のあちこちで使われているこのトイレマークが実は日本で生まれたものだということを1 。
トイレマークが生まれたのは、1964年の東京オリンピックがきっかけだ。この東京オリンピックは、アルファベットを使わない国での初めての開催であったため、特に問題になったのが、言葉の壁だった。当時、日本国内の案内板は「お手洗い」などと日本語で書かれているものがほとんどだった。2 、それでは世界90数か国から来日する選手たちに理解してもらえない。かといって、参加国すべての国の言葉で書くわけにもいかない。そこで、案内板作成者たちは、あらゆる国の選手が理解できるよう、絵で表すことを考えた。3 、トイレマークなのだ。
そのほかにも、食堂、シャワー、公衆電話等の施設や設備を表すマークや、水泳、バレーボール等の競技を表すマークも作られた。競技を表すマークは、この東京オリンピックで初めて全全面的に導入され、高い評価を受けた。そして、その後のオリンピックでもデザインを変えながら毎回4 。トイレマークに代表されるように、東京オリンピックをきっかけに日本で生まれたマークが、言葉の壁を越え、今や新たなコミュニケーション手段として、世界に広がっている。それは、あらゆる人にわかりやすくという思いが世界に届いた5 。
4.
A.
使用されている
B.
使用した点だ
C.
使用していける
D.
使用したいものだ
日本発のトイレマーク
公衆トイレの入り口に描かれている男女の絵のマーク。そのマークがあれば、文字で「トイレ」と書かれていなくても、そこがトイレであることがわかる。世界のあちこちで使われているこのトイレマークが実は日本で生まれたものだということを1 。
トイレマークが生まれたのは、1964年の東京オリンピックがきっかけだ。この東京オリンピックは、アルファベットを使わない国での初めての開催であったため、特に問題になったのが、言葉の壁だった。当時、日本国内の案内板は「お手洗い」などと日本語で書かれているものがほとんどだった。2 、それでは世界90数か国から来日する選手たちに理解してもらえない。かといって、参加国すべての国の言葉で書くわけにもいかない。そこで、案内板作成者たちは、あらゆる国の選手が理解できるよう、絵で表すことを考えた。3 、トイレマークなのだ。
そのほかにも、食堂、シャワー、公衆電話等の施設や設備を表すマークや、水泳、バレーボール等の競技を表すマークも作られた。競技を表すマークは、この東京オリンピックで初めて全全面的に導入され、高い評価を受けた。そして、その後のオリンピックでもデザインを変えながら毎回4 。トイレマークに代表されるように、東京オリンピックをきっかけに日本で生まれたマークが、言葉の壁を越え、今や新たなコミュニケーション手段として、世界に広がっている。それは、あらゆる人にわかりやすくという思いが世界に届いた5 。
5.
A.
結果として表れるかもしれない
B.
結果のはずだった
C.
結果に違いない
D.
結果でなければならなかった
(高峰修『スポーツ教養入門』による)
1.筆者の考えに合うのはどれか。
A.
ルールのないスポーツにも価値がある。
B.
ルールはスポーツで楽しむためのものだ。
C.
スポーツはルールを理解してから始めるべきだ。
D.
スポーツを通して、ルールの重要さが理解できる。
A.
暖房の使用を減らす工夫について意見を求める。
B.
暖房を使用せず、服装で調整することを求める。
C.
暖房を無駄に使用しないことを求める。
D.
暖房の温度を変更しないことを求める。
(榊原英資『榊原式スピード思考力』による)
(注)成し遂げる:達成する
3. 筆者の考えに合うのはどれか。
A.
「やりたいことをやる」には、大きな目標を立てることが大切だ。
B.
「自分の望んでいること」を知れば、今何をすべきかがわかるようになる。
C.
「自分のやっていること」が「自分の望んでいること」だと気づくことが大切だ。
D.
「目の前のやりたいこと」を続ければ、それが「自分の望んでいること」になり得る。
A.
コーヒー豆を定期購入している人は、10月中だけ「冬の味わい」を10%割引で買うことができる。
B.
コーヒー豆を定期購入している人が10月中に「冬の味わい」を予約すれば、15%割引で買うことができる。
C.
「冬の味わい」を10月中に予約すれば、その他の商品をすべて15%割引で買うことができる。
D.
「冬の味わい」を買った人は、10月中だけその他の商品をすべて10%割引で買うことができる。
(大久保孝治『日常生活の探究―ライフスタイルの社会学」による)
(注)構成要件:構成するのに必要な条件
5.筆者によると、日記を書き続けるとどうなるか。
A.
毎日を「いい一日」にしようとするようになる。
B.
毎日が「いい一日」だと思えるようになる。
C.
「いい一日」が訪れるのを楽しみにするようになる。
D.
「いい一日」をいつまでも忘れないようになる。
(今北純一『自分力を高める』による)
(注1)違和感:ここでは、なにか違うという感じ
(注2)奇抜な:珍しくて目立っている
(注3)錯覚する:勘違いする
1. 日本人が使う「個性」という言葉について、筆者はどのように述べているか。
A.
本来の意味とは違う使い方がされている。
B.
意味がないと思っている人が多い。
C.
主に若者に対して使われている。
D.
人によって使い方がさまざまだ。
(今北純一『自分力を高める』による)
(注1)違和感:ここでは、なにか違うという感じ
(注2)奇抜な:珍しくて目立っている
(注3)錯覚する:勘違いする
2. 個性について、筆者の考えに合うものはどれか。
A.
他人には理解できないものである。
B.
人より目立つことで発揮できるものである。
C.
人間なら誰でも持っているものである。
D.
ファッションを通して主張できるものである。
(今北純一『自分力を高める』による)
(注1)違和感:ここでは、なにか違うという感じ
(注2)奇抜な:珍しくて目立っている
(注3)錯覚する:勘違いする
3. 筆者によると、本当の意味で「個性を磨く」とはどのようなことか。
A.
自分の心に従って、関心があることを追い求めること
B.
自分が好きかどうかより、個性的に見られるかどうかを優先すること
C.
周囲の意見を参考に、無理なく自分の世界を広げること
D.
どんな物事にも、楽しさや面白さを見つける努力をすること
(脇明子『読む力が未来をひらくー小学生への読書支援』による)
(注1)行きずりの人:たまたま出会った人
(注2)認識:理解
(注3)配慮:気配り
(注4)取り返しのつかない:もとに戻せば大変な
(注5)面とむかって:対面して
(注6)推測する:ここでは、想像する
(注7)いかに:どんなに
1. 筆者によると、「話し言葉」の重要な特徴とは何か。
A.
話し手と聞き手が声を使って情報を共有するところ
B.
話し手と聞き手の関係が多様であるところ
C.
話し手が聞き手との親しさによって表現を使い分けるところ
D.
話し手が聞き手と場面を共有するところ
(脇明子『読む力が未来をひらくー小学生への読書支援』による)
(注1)行きずりの人:たまたま出会った人
(注2)認識:理解
(注3)配慮:気配り
(注4)取り返しのつかない:もとに戻せば大変な
(注5)面とむかって:対面して
(注6)推測する:ここでは、想像する
(注7)いかに:どんなに
2. 誤解が生じてとあるが、どのような時に誤解が生じるのか。
A.
読み手に必要な情報を十分に説明していない時
B.
読み手が理解していることを再び説明してしまった時
C.
自分のために書いたものを相手に送ってしまった時
D.
気を悪くした相手にきちんと謝らなかった時
(脇明子『読む力が未来をひらくー小学生への読書支援』による)
(注1)行きずりの人:たまたま出会った人
(注2)認識:理解
(注3)配慮:気配り
(注4)取り返しのつかない:もとに戻せば大変な
(注5)面とむかって:対面して
(注6)推測する:ここでは、想像する
(注7)いかに:どんなに
3. 「書き言葉」について、筆者の考えに合うのはどれか。
A.
相手がどのような情報を必要としているのかを調べることが大切だ。
B.
何をどのように書けば相手が理解できるかを考えることが大切だ。
C.
言い方や順序よりも文字と言葉の正確さを優先させたほうがいい。
D.
読み書きの知識よりも書く内容を重視したほうがいい。
(近藤康生『なぜ、人は旅に出るのか』による)
(注1)従来:これまで
(注2)顧客:客
(注3)そこそこの:まあまあの
(注4)効率良く:ここでは、経費や時間をかけずに
(注5)マス:集団
1. 筆者によると、これまでの旅はどのようなものだったか。
A.
高くても遠い場所でのんびり過ごせればよかった。
B.
経験したことのないことができればよかった。
C.
気に入った場所に繰り返し行ければよかった。
D.
近くて安い場所に短期間に行ければよかった。
(近藤康生『なぜ、人は旅に出るのか』による)
(注1)従来:これまで
(注2)顧客:客
(注3)そこそこの:まあまあの
(注4)効率良く:ここでは、経費や時間をかけずに
(注5)マス:集団
2. 筆者によると、客は旅で何を重視するようになってきたか。
A.
一回の旅行でさまざまな場所へ行けるかどうか
B.
観光するだけで満足できるかどうか
C.
行ってしたいことができるかどうか
D.
新しい場所へ行けるかどうか
(近藤康生『なぜ、人は旅に出るのか』による)
(注1)従来:これまで
(注2)顧客:客
(注3)そこそこの:まあまあの
(注4)効率良く:ここでは、経費や時間をかけずに
(注5)マス:集団
3. 筆者によると、旅行会社が難しいと感じている点は何か。
A.
個々のニーズに合った団体旅行を考え出すこと
B.
魅力を感じてもらえる場所を探し続けること
C.
旅行に行こうという気持ちにさせること
D.
価格を抑えた団体旅行を企画すること
(水戸岡鋭治『あと1%だけ、やってみようー私の仕事哲学』による)
(注1)もやーっとした:はっきりしない
(注2)コラボレーションする:ここでは、組み合わせる
(注3)まるっきりの:全くの
(注4)湧き出る:ここでは、生まれてくる
1. 感動したことを現代に持ち帰ってくるとは、どのようなことか。
A.
感動したシーンを人に語る。
B.
感動した記憶をデザインに生かす。
C.
過去に流行したデザインをコピーする。
D.
人が感動したことからデザインのヒントをもらう。
(水戸岡鋭治『あと1%だけ、やってみようー私の仕事哲学』による)
(注1)もやーっとした:はっきりしない
(注2)コラボレーションする:ここでは、組み合わせる
(注3)まるっきりの:全くの
(注4)湧き出る:ここでは、生まれてくる
2. 感動について、筆者の考えに合うのはどれか。
A.
感動は周囲の力でしかつくられない。
B.
感動したことは年を取るにつれて思い出せなくなる。
C.
周囲の力でつくられた感動は記憶に残りやすい。
D.
心の底から感動したことは鮮明な思い出となる。
(水戸岡鋭治『あと1%だけ、やってみようー私の仕事哲学』による)
(注1)もやーっとした:はっきりしない
(注2)コラボレーションする:ここでは、組み合わせる
(注3)まるっきりの:全くの
(注4)湧き出る:ここでは、生まれてくる
3. アイディアについて、筆者はどのように考えているか。
A.
記憶が強いほど、アイデアが生まれやすくなる。
B.
他人の力を上手に利用することで、アイディアが商品につながる。
C.
感動した思い出が豊富であるほど、多くのアイディアが生まれる。
D.
感動をヒト・コト・モノに分けて考えると、いいアイディアが生まれる。
公立の図書館では、利用者へのサービス向上のために、人気の高い本を複数冊置くことが増えている。本が複数冊あれば、同時に多くの利用者に貸し出せて、予約待ちの期間も短くできる。 このような図書館の姿勢に対して、予算は限られているのだから買える本の種類が少なくなってしまうのではないかと心配する声もある。しかし、借りたい本がなかなか借りられない図書館では利用者は満足しないだろう。公立の図書館は、多くの人々に読書のきっかけを与え、本を読む楽しさや喜びを感じてもらうようにする役割を持っている。図書館に同じ本を複数冊置くことは、その役割を果たすための一つの方法だといえる。 |
最近公立の図書館では、人気の高い本を複数購入しているそうだ。有名な作家の小説などが対象らしい。流行の本を早く読みたいという利用者の希望に応えようとする図書館の気持ちは理解できる。しかし、どうしても早く読みたければ自分で買えばいいのだから、図書館がそのために多くの予算を使う必要はない。 税金で運営されている公立図書館の存在意義は、学問的に価値のある本やに手に入りにくい本など、さまざまな種類の本を一冊でも多くそろえていることだ。書店にない本でも図書館に行けば読めるというのが本来の姿だろう。同じ本を多く買うことによってその役割が果たせなくなったら、利用者に対するサービスの低下につながるといえる。 |
A.
AもBも、利用者の希望を重視しすぎていると述べている。
B.
AもBも、利用者へのサービス向上につながると述べている。
C.
Aは予算が足りなくなると述べ、Bは図書館の存在意義が失われると述べている。
D.
Aは利用者の満足度が高くなると述べ、Bは予算の使い方として適切でないと述べている。
公立の図書館では、利用者へのサービス向上のために、人気の高い本を複数冊置くことが増えている。本が複数冊あれば、同時に多くの利用者に貸し出せて、予約待ちの期間も短くできる。 このような図書館の姿勢に対して、予算は限られているのだから買える本の種類が少なくなってしまうのではないかと心配する声もある。しかし、借りたい本がなかなか借りられない図書館では利用者は満足しないだろう。公立の図書館は、多くの人々に読書のきっかけを与え、本を読む楽しさや喜びを感じてもらうようにする役割を持っている。図書館に同じ本を複数冊置くことは、その役割を果たすための一つの方法だといえる。 |
最近公立の図書館では、人気の高い本を複数購入しているそうだ。有名な作家の小説などが対象らしい。流行の本を早く読みたいという利用者の希望に応えようとする図書館の気持ちは理解できる。しかし、どうしても早く読みたければ自分で買えばいいのだから、図書館がそのために多くの予算を使う必要はない。 税金で運営されている公立図書館の存在意義は、学問的に価値のある本やに手に入りにくい本など、さまざまな種類の本を一冊でも多くそろえていることだ。書店にない本でも図書館に行けば読めるというのが本来の姿だろう。同じ本を多く買うことによってその役割が果たせなくなったら、利用者に対するサービスの低下につながるといえる。 |
A.
AもBも、利用者の教養を高めることだと述べている。
B.
AもBも、読書が好きな人を増やすことだと述べている。
C.
Aは利用者に読書に親しんでもらうことだと述べ、Bは貸し出す本の多様性を確保することだと述べている。
D.
Aは利用者が読書を楽しめる環境を作ることだと述べ、Bは書店よりも新しい本をそろえることだと述べている。
1.ユンさんは、来週ミハマホテルのビュッフェに行きたいと考えている。金曜か土曜の12時から17時の間で、2時間いられるものがいい。ユンさんの希望に合うビュッフェはどれか。 A. 「ベルン」のランチビュッフェ
B. 「ベルン」のデザートビュッフェ
C. 「ベルン」の夕食ビュッフェ
D. 「みよし」のランチビュッフェ
2.エンリケさんは、今度の土曜日に妻と一緒にレストラン「ベルン」の夕食ビュッフェに行き、「窓際特別テーブル」を利用したい。エンリケさんは63歳、妻は66歳である。エンリケさんたちの料金はどのようになるか。 A. エンリケさん6,000円、妻6,000円のみ
B. エンリケさん6,000円、妻6,000円、テーブル料金1,000円
C. エンリケさん6,000円、妻5,500円、テーブル料金1,000円
D. エンリケさん5,500円、妻5,000円、テーブル料金1,000円
ĐÁP ÁN
Câu 1: B
Câu 2: C
Câu 3: A
Câu 4: D
Câu 5: D
Câu 6: A
Câu 7: A
Câu 8: C
Câu 9: B
Câu 10: B
Câu 11: A
Câu 12: B
Câu 13: C
Câu 14: B
Câu 15: D
Câu 16: C
Câu 17: D
Câu 18: A
Câu 19: D
Câu 20: B
Câu 21: C
Câu 22: C
Câu 23: D
Câu 24: D
Câu 25: C
Câu 26: B
Câu 27: B
Câu 28: C
Câu 29: A
Câu 30: D
Câu 31: D
Câu 32: C
Câu 33: B
Câu 34: B
Câu 35: A
Câu 36: C
Câu 37: D
Câu 38: B
Câu 39: D
Câu 40: C
Câu 41: C
Câu 42: A
Câu 43: B
Câu 44: A
Câu 45: D
Câu 46: C
Câu 47: C
Câu 48: A
Câu 49: B
Câu 50: B
Câu 51: B
Câu 52: D
Câu 53: A
Câu 54: C
Câu 55: B
Câu 56: C
Câu 57: D
Câu 58: B
Câu 59: A
Câu 60: A
Câu 61: C
Câu 62: A
Câu 63: D
Câu 64: A
Câu 65: B
Câu 66: B
Câu 67: C
Câu 68: A
Câu 69: B
Câu 70: D
Câu 71: C
Câu 72: D
Câu 73: C
Câu 74: D
Câu 75: C