Họ và tên thí sinh: ………………………………………………………
Số báo danh: ……………………………………………………………
A.
おおはば
B.
おおふく
C.
だいはば
D.
だいふく
A.
かなしい
B.
くやしい
C.
はずかしい
D.
おそろしい
A.
ゆうち
B.
ようし
C.
ようち
D.
ゆうし
A.
あっしょう
B.
ゆうしょう
C.
あつしゅう
D.
ゆうしゅう
A.
きずみやすい
B.
きみやすい
C.
いだみやすい
D.
いたみやすい
A.
汚っぽい
B.
泡っぽい
C.
汗っぽい
D.
湿っぽい
A.
設属
B.
接属
C.
設続
D.
接続
A.
逆らって
B.
敵らって
C.
拒って
D.
争って
A.
非判
B.
批判
C.
批反
D.
非反
A.
悪って
B.
負って
C.
劣って
D.
乏って
A.
集
B.
族
C.
部
D.
団
A.
付き
B.
並び
C.
沿い
D.
従い
A.
総
B.
複
C.
数
D.
諸
A.
金
B.
賃
C.
料
D.
財
A.
一例
B.
一面
C.
一種
D.
一色
A.
気
B.
頭
C.
腹
D.
心
A.
導入
B.
引用
C.
吸収
D.
移行
A.
しつこくて
B.
ずうずうしくて
C.
やかましくて
D.
けわしくて
A.
ストライキ
B.
パンク
C.
ダウン
D.
ミス
A.
遅くとも
B.
あらかじめ
C.
とっくに
D.
先々
A.
かかわり合う
B.
割り込む
C.
引っかかる
D.
差し支える
A.
体格
B.
姿勢
C.
格好
D.
容姿
A.
大きくして
B.
同じにして
C.
調べて
D.
教えて
A.
無理に買った
B.
全部買った
C.
安く買った
D.
さっそく買った
A.
直前
B.
直後
C.
当日
D.
前日
A.
すっかり
B.
やっと
C.
すぐに
D.
たしかに
A.
料理は注文しました
B.
店は予約しました
C.
店員は呼びました
D.
お金は払いました
A.
石川さんは 頑丈で、なかなか意見を変えない。
B.
重要な書類は必ず金庫に入れて、頑丈に管理してください。
C.
このいすはとても頑丈で、少しくらい乱暴に扱っても壊れません。
D.
4A 社との間には頑丈な信頼関係があるので安心です。
A.
青木さんは、小さな紙を器用に畳んで鶴を作った。
B.
この上着は小さく畳むことができるので、旅行に持っていくのに便利だ。
C.
髪が長いと首の辺りが暑いので、夏はいつも髪を畳んでいます。
D.
中川さんは腕を畳んで、何か考えているようだった。
A.
スタートの合図で、選手たちは一斉に走り出した。
B.
ガス会社から、器具の点検を来月行うという合図があった。
C.
山道に何か小さな動物が歩いたような合図があった。
D.
種をまいたところを忘れないように、合図をつけておいた。
A.
何度も説明を聞いていたら、こつこつとわかってきた。
B.
料理が熱くて、舌をやけどしそうなので、こつこつと食べた。
C.
朝は涼しかったが、昼になってこつこつと気温が上がり始めた。
D.
資格をとるために、この一年間、毎日こつこつと勉強をしてきた。
A.
箱を積み重ねておいたら、重さで一番下の箱が縮んでいた。
B.
この鉛筆はもう縮んでいて、ちょっと書きづらい。
C.
洗濯物でセーターを洗ったら、縮んで着られなくなった。
D.
建て替えて、家は広くなったが、庭が縮んでしまった。
A.
ようで
B.
もとで
C.
ほどに
D.
とおりに
A.
向けては
B.
かけては
C.
沿っては
D.
わたっては
A.
聞いて
B.
聞けて
C.
聞かせて
D.
聞かれて
A.
そのうえ
B.
それなりに
C.
そのころに
D.
それどころか
A.
乗っている途中だった
B.
乗ったところだ
C.
乗っているつもりだった
D.
乗ろうとした
A.
でしょうがない
B.
そうにない
C.
にすぎない
D.
すらない
A.
参りました
B.
承りました
C.
見えました
D.
伺いました
A.
ようであれば
B.
からであれば
C.
というようには
D.
というからには
A.
練習していくうちに
B.
練習してでも
C.
練習するのに対して
D.
練習するのに比べて
A.
驚いてやろう
B.
驚いてもらおう
C.
驚かせてやろう
D.
驚かせてもらおう
A.
伝わらないはずだった
B.
伝えなかったらしい
C.
伝えていないはずだった
D.
伝わっていなかったらしい
A.
入れてからにして
B.
入れたままにしておいて
C.
入れたつもりでいて
D.
入れなきゃならなくて
A.
もう少し
B.
いけば
C.
来たんだから
D.
ゆっくりして
A.
注意
B.
上だ
C.
する
D.
すべき
A.
つらいことがあっても
B.
いつもにこにこしている
C.
石川さんを尊敬している
D.
そんな様子を全く見せず
A.
勇気
B.
とは
C.
ずいぶん
D.
になる
A.
こともないと
B.
思う
C.
んだったら
D.
続ける
A.
思うかもしれません
B.
思ってはいけません
C.
思わねばなりません
D.
思わなくてもいいです
A.
どちらも影響
B.
あのような害
C.
こちらの照明
D.
その恩恵
A.
つまり
B.
とはいえ
C.
ところで
D.
しかも
A.
行われるためです
B.
行われています
C.
行われるという点です
D.
行われているとします
A.
なると言えるでしょうか
B.
なっているとよかったのです
C.
なるといいですね
D.
なってほしかったのでしょう
(畑正憲『ムツゴロウの動物交際術』による)
(注):ゴマンと:非常にたくさん
1.動物との付き合いを通して、筆者は何が分かったか。
A.
動物と純粋な気持ちでふれ合ったほうがいいこと
B.
動物に積極的に気持ちを伝えたほうがいいこと
C.
動物とも人と同じように接したほうがいいこと
D.
動物にも気持ちを表現させたほうがいいこと
A.
町づくり事業のホームページに対する市民の意見
B.
町づくり事業に対する市民の評価
C.
広場づくりに対する市民の意見
D.
広場づくりに対する市民の評価
A.
支払いの遅れは内田様に了解してもらっている。
B.
支払いの遅れで迷惑をかけて申し訳ない。
C.
支払いの期日を20日まで延ばしてもらいたい。
D.
支払いの期日について内田様に確認を取りたい。
(辛淑玉『怒りの方法』による)
(注 1):出くわす:ここでは、出会う
(注 2):えてして~収める:ここでは、収める傾向がある
(注 3):裏打ちされている:裏づけられている
4.企業研修の経験から、筆者は、なぜ高学歴者の成績が優秀だと考えているか。
A.
成功体験によって自信がつき失敗しなくなっているから
B.
成功するにはどのような能力が必要かを知っているから
C.
成功によって裏づけられた確かな方法を身につけているから
D.
成功したことでついた自信があり簡単にはあきらめないから
(林望『知性の磨きかた』による)
5.筆者によると、人間の精神が大人になるには、何が必要か。
A.
つらい出来事を読書で慰められた経験
B.
つらい恋愛をいつまでも忘れられない経験
C.
苦しんでいる人を慰めた経験
D.
古典作品をたくさん読んだ経験
(山本博『持続力』による)
(注 1)~にほかならない:ここでは、~と同じだ
(注 2)淡白:「淡泊」とも書く
(注 3)物心ついたとき:世の中のことが何となく分かってきたとき
(注 4)好奇心旺盛な:いろいろなことに興味を持つ
(注 5)自分を取り巻く:自分の周りの
(注 6)感情が心に渦巻く:ここでは、感情で心が乱れる
(注 7)考えを極める:ここでは、徹底的に考える
1. ①ふと気づいたこととは、どんなことか。
A.
どんなことにも疑問を持たない高校生が増えている
B.
高校生の疑問の範囲が狭くなっている。
C.
疑問の対象は世代によって異なる
D.
疑問の範囲は人によって異なる
(山本博『持続力』による)
(注 1)~にほかならない:ここでは、~と同じだ
(注 2)淡白:「淡泊」とも書く
(注 3)物心ついたとき:世の中のことが何となく分かってきたとき
(注 4)好奇心旺盛な:いろいろなことに興味を持つ
(注 5)自分を取り巻く:自分の周りの
(注 6)感情が心に渦巻く:ここでは、感情で心が乱れる
(注 7)考えを極める:ここでは、徹底的に考える
2. ②それではダメだとあるが、なぜか。
A.
反発する気持ちを表現しなくなるから
B.
反発する気持ちが生まれるだけだから
C.
疑問が大きくなってしまうだけだから
D.
疑問を持たなくなってしまうか
(山本博『持続力』による)
(注 1)~にほかならない:ここでは、~と同じだ
(注 2)淡白:「淡泊」とも書く
(注 3)物心ついたとき:世の中のことが何となく分かってきたとき
(注 4)好奇心旺盛な:いろいろなことに興味を持つ
(注 5)自分を取り巻く:自分の周りの
(注 6)感情が心に渦巻く:ここでは、感情で心が乱れる
(注 7)考えを極める:ここでは、徹底的に考える
3. この文章で筆者が最も言いたいことは何か。
A.
疑問に感じたことを深く考えることが成長につながる
B.
あらゆることに疑問を持つことが考えを広げる
C.
疑問を探し続けることが成長の鍵である
D.
疑問を持つことは「興味の現れ」である
(堀川紀年・石川雄二・前田弘編『国際観光学を学ぶ人のために』による)
(注 1)大胆に:思い切って
(注 2)違和感:いつもと違う感じ
(注 3)減衰する:ここでは、少しずつ弱くなっていく
(注 4)もたらす:ここでは、生み出す
(注 5)ベース:土台
(注 6)見知らぬ:見たことがない
1. こうしたこととは、どのようなことか。
A.
与えられる刺激が弱まると、その感じ方も弱まること
B.
刺激を受ける回数が減ると、その刺激に反応しなくなること
C.
同一の刺激を受けていると、その刺激を感じにくくなること
D.
強弱の違う刺激を受けていると、その違いを感じなくなること
(堀川紀年・石川雄二・前田弘編『国際観光学を学ぶ人のために』による)
(注 1)大胆に:思い切って
(注 2)違和感:いつもと違う感じ
(注 3)減衰する:ここでは、少しずつ弱くなっていく
(注 4)もたらす:ここでは、生み出す
(注 5)ベース:土台
(注 6)見知らぬ:見たことがない
2. 筆者によると、なぜ人々は観光したいと思うのか。
A.
日常生活の中に「変化」を取り入れたいから
B.
日常生活では感じられない「変化」を求めるから
C.
新しい自分に生まれ変わるために「変化」が必要だから
D.
日常生活の良さを再確認するために「変化」が欲しいから
(堀川紀年・石川雄二・前田弘編『国際観光学を学ぶ人のために』による)
(注 1)大胆に:思い切って
(注 2)違和感:いつもと違う感じ
(注 3)減衰する:ここでは、少しずつ弱くなっていく
(注 4)もたらす:ここでは、生み出す
(注 5)ベース:土台
(注 6)見知らぬ:見たことがない
3. 以下の例のうち、旅行者にとって「変化」が最大になるのはどれか。
A.
文化の異なる国へ、知人と旅行したとき
B.
文化の異なる国へ、一人で初めて旅行したとき
C.
文化の異なる国へ旅行してから、日常へ戻ってきたとき
D.
文化の異なる国へ旅行することが、自身の日常になったとき
(すがのたいぞう『こころがホッとする考え方』による)
(注1)ふるまう:行動する。
(注2)生きる限り:生きている間は
(注3)好むと好まざるにかかわらず:好むか好まないかに関係なく
(注4)秩序:決まり
(注5)制約を受ける:制限される
(注6)適応する:合う
1. ①こういう人とはどのような人か。
A.
個性的な表現ができないことが不満な人
B.
言いたいことを伝えられないことが不満な人
C.
言いたいことを理解してもらえないことが不満な人
D.
思いを表現しなければならないことが不満な人
(すがのたいぞう『こころがホッとする考え方』による)
(注1)ふるまう:行動する。
(注2)生きる限り:生きている間は
(注3)好むと好まざるにかかわらず:好むか好まないかに関係なく
(注4)秩序:決まり
(注5)制約を受ける:制限される
(注6)適応する:合う
2. ②「社会的な自己」とはどういうものか。
A.
自分より他人の人を思いを尊重する自分
B.
社会のために役立つことができる自分
C.
どんな場面でも自分らしさが出せる自分
D.
場面に応じて適切な態度をとれる自分
(すがのたいぞう『こころがホッとする考え方』による)
(注1)ふるまう:行動する。
(注2)生きる限り:生きている間は
(注3)好むと好まざるにかかわらず:好むか好まないかに関係なく
(注4)秩序:決まり
(注5)制約を受ける:制限される
(注6)適応する:合う
3. 「ありのままの自分」について、筆者はどのように考えているか。
A.
嘘の自分を演じるよりは「ありのままの自分」でいたほうがいい。
B.
人との関係を保てるなら、「ありのままの自分」でいることが許される。
C.
「ありのままの自分」でいては、社会の中で役割を果たすことができない。
D.
「ありのままの自分」を知らなければ、社会の中での自分の役割も分からない。
(羽生善治『直感力』による)
(注1)糸口:きっかけ
(注2)手順:ここでは、試合の進み方
(注3)歩みを刻む:ここでは、一歩を確実に進める
(注4)ラップを刻む:ここでは、一定の距離を同じスピードで走る
(注5)ベース:土台
(注6)健全さ:ここでは、当たり前で、いいこと
1. 過去の対戦に対して、筆者はどのような態度をとっているか。
A.
思い返して次につなげる。
B.
負けた対戦は思い返さない。
C.
役に立つ対戦だけを思い返す。
D.
必要がなければ思い返さない。
(羽生善治『直感力』による)
(注1)糸口:きっかけ
(注2)手順:ここでは、試合の進み方
(注3)歩みを刻む:ここでは、一歩を確実に進める
(注4)ラップを刻む:ここでは、一定の距離を同じスピードで走る
(注5)ベース:土台
(注6)健全さ:ここでは、当たり前で、いいこと
2. 「長い距離をずっと走り続けねばならない」と考えるのではなくとあるが、その理由は何か。
A.
走ることが楽しく感じられるから
B.
ゴールまで走り続けやすくなるから
C.
走っているときの不安がなくなるから
D.
同じペースで走り続けることができるから
(羽生善治『直感力』による)
(注1)糸口:きっかけ
(注2)手順:ここでは、試合の進み方
(注3)歩みを刻む:ここでは、一歩を確実に進める
(注4)ラップを刻む:ここでは、一定の距離を同じスピードで走る
(注5)ベース:土台
(注6)健全さ:ここでは、当たり前で、いいこと
3. この文章で筆者が最も言いたいことは何か。
A.
できる範囲のことを続け、前に進んでいくことが大切だ。
B.
できないことでも、必死に頑張ればいつか達成できる。
C.
目標は小さくても、それを見つけることで前進できる。
D.
目標を立てる前に、自身の能力を知ることが重要だ。
A.
AもBも、多機能で値段が安いロボットだと述べている。
B.
AもBも、家庭で一緒に遊べるようなロボットだと述べている。
C.
A は人間の気持ちが理解できるロボットだと述べ、Bは面倒な仕事をしてくれるロボットだと述べている。
D.
A は心のふれ合いを感じさせてくれるロボットだと述べ、Bは家事を助けてくれるロボットだと述べている。
A.
生活を楽しみたいから
B.
時間に余裕が欲しいから
C.
以前より価格が下がったから
D.
最新技術を取り入れた生活をしたいから
1.商品を購入する際に、送料と手数料を払わなくてもいいのは次の4人のうち誰か。 A. ヘサルさん
B. 山田さん
C. ジョンソンさん
D. シンさん
2.返品・交換をしたい人が注意しなければならないことはどれか。 A. 連絡は、商品を返送する前か返送直後にする。
B. 返送は、商品到着後14 日以内に行う。
C. 商品は、返品理由を書いた納品書と一緒に返送する。
D. 返送料は、返品・交換理由にかかわらず自身が負担する。
ĐÁP ÁN
Câu 1: A
Câu 2: B
Câu 3: C
Câu 4: A
Câu 5: D
Câu 6: D
Câu 7: D
Câu 8: A
Câu 9: B
Câu 10: C
Câu 11: A
Câu 12: C
Câu 13: D
Câu 14: B
Câu 15: D
Câu 16: C
Câu 17: A
Câu 18: B
Câu 19: B
Câu 20: B
Câu 21: D
Câu 22: A
Câu 23: B
Câu 24: B
Câu 25: A
Câu 26: C
Câu 27: D
Câu 28: C
Câu 29: B
Câu 30: A
Câu 31: D
Câu 32: C
Câu 33: D
Câu 34: B
Câu 35: C
Câu 36: B
Câu 37: D
Câu 38: A
Câu 39: C
Câu 40: A
Câu 41: A
Câu 42: C
Câu 43: D
Câu 44: B
Câu 45: A
Câu 46: A
Câu 47: B
Câu 48: C
Câu 49: D
Câu 50: A
Câu 51: D
Câu 52: B
Câu 53: B
Câu 54: C
Câu 55: D
Câu 56: C
Câu 57: A
Câu 58: C
Câu 59: A
Câu 60: D
Câu 61: B
Câu 62: A
Câu 63: C
Câu 64: B
Câu 65: B
Câu 66: B
Câu 67: D
Câu 68: C
Câu 69: D
Câu 70: B
Câu 71: A
Câu 72: D
Câu 73: A
Câu 74: C
Câu 75: C