Họ và tên thí sinh: ………………………………………………………
Số báo danh: ……………………………………………………………
A.
せっきつ
B.
せいきつ
C.
せっけつ
D.
せいけつ
A.
かくす
B.
もどす
C.
わたす
D.
さがす
A.
しぜい
B.
しっぜい
C.
しせい
D.
しっせい
A.
たたんで
B.
あんで
C.
むすんで
D.
つんで
A.
とうぼう
B.
とぼう
C.
とうそう
D.
とそう
A.
真険
B.
真剣
C.
信険
D.
信剣
A.
志めて
B.
勧めて
C.
勤めて
D.
努めて
A.
寄符
B.
貴付
C.
寄付
D.
貴符
A.
即座に
B.
速座に
C.
即差に
D.
速差に
A.
疑めたら
B.
怒めたら
C.
憎めたら
D.
責めたら
A.
改
B.
次
C.
再
D.
復
A.
始
B.
発
C.
出
D.
離
A.
共同
B.
全面
C.
共通
D.
全般
A.
特
B.
最
C.
頂
D.
極
A.
明け
B.
閉め
C.
分け
D.
止め
A.
普及
B.
接続
C.
分配
D.
中継
A.
ぜいたくな
B.
豊富な
C.
わずかな
D.
質素な
A.
発想
B.
仮定
C.
見当
D.
目印
A.
ぎっしり
B.
すっきり
C.
ぶらぶら
D.
きらきら
A.
比例
B.
対応
C.
比較
D.
応答
A.
つっこんで
B.
つまずいて
C.
くっついて
D.
かたむいて
A.
せっかく
B.
うっかり
C.
あいにく
D.
わざわざ
A.
ぜんぶで
B.
ぴったり
C.
だいたい
D.
それぞれ
A.
理由
B.
情報
C.
特徴
D.
計画
A.
相変わらず
B.
思ったとおり
C.
実際には
D.
これまでより
A.
危なかった
B.
一生懸命だった
C.
緊張した
D.
恐ろしかった
A.
山の向こう
B.
山の上のほう
C.
山の中間あたり
D.
山の下のほう
A.
スープの味が薄かったので、塩を補足しました。
B.
資料には概要しか書かれていないので、少し説明を補足します。
C.
新入社員の仕事を補足するのが私の役割です。
D.
暗い部屋だったので、明るい色の家具を補足しました。
A.
最近、寒かったり暑かったり気温の変化があわただしいので、風がひく人が多い
B.
森さんはあわただしい人で、よく忘れ物したり、乗る電車を間違えたりする。
C.
この町の発展はあわただしく、数年前とは様子がずいぶん変わりました。
D.
山下さんは午前の会議h¥が終わると、昼ご飯も食べずにあわただしく出かけていった。
A.
財布の中にかすかなお金があったので、バスで帰った。
B.
船に乗って1時間たつと、遠くに島がかすかに見えてきた。
C.
今日は天気がいいので、かすかな時間で洗濯物が乾きそうだ。
D.
私と田中さんは同じ年で、私のほうが誕生日がかすかに早い。
A.
30度を超える暑い日には、水分を十分とるように学校でも注意を催促している。
B.
異文化交流の催促のために、ボランティア団体が毎月イベントを聞いている。
C.
家賃を払うのをすっかり忘れていたら、催促の電話がかかってきた。
D.
どこからか、おいしそうなにおいがしてきて、食欲が催促された。
A.
少しうまくなってきたので、初心者向けのクラスだとものたりなくなってきた。
B.
クラスメートが転校することになり、みんなものたりなく思っています。
C.
日本に来てばかりで、いろいろものたりないでしょうが、すぐに慣れますよ。
D.
楽しみにしていたパーティーなのに、中止なんて本当にものたりない。
A.
にも
B.
こそ
C.
とも
D.
さえ
A.
に沿って
B.
に向けて
C.
にわたって
D.
において
A.
行く
B.
行こう
C.
行ける
D.
行きたい
A.
ただし
B.
および
C.
すなわち
D.
あるいは
A.
までだ
B.
次第だ
C.
勢いだ
D.
最中だ
A.
拝見する
B.
ご覧いただく
C.
ご覧に入れる
D.
見せてくださる
A.
でもなかった
B.
よりほかなかった
C.
にすぎなかった
D.
ばかりではなかった
A.
にしては
B.
としたら
C.
ならともかく
D.
からとはいえ
A.
聞いてあげることは
B.
聞いてもらうことで
C.
聞いてくれることに
D.
聞いてやることが
A.
急がせないよ
B.
急がせられないのかな
C.
急がなくちゃね
D.
急がされるんだから
A.
いたしましょうか
B.
申しましょうか
C.
くださいませんか
D.
いただきませんか
A.
思ってところ
B.
思ってしまいがち
C.
思いたがるおそれ
D.
思うしかないため
A.
ぐらい
B.
1週間
C.
あと
D.
は
A.
をはじめ
B.
北川先生
C.
に
D.
多くの方々
A.
に限る
B.
早く
C.
寝る
D.
して
A.
思って
B.
疑問にすら
C.
思っていなかった
D.
当たり前だと
A.
今にも動き出して
B.
近づいてきそうなほど
C.
描かれて
D.
本物そっくりに
A.
出会う
B.
出合ったのか
C.
出会うこともあった
D.
出会うはずだった
A.
その会社
B.
ある会社
C.
彼らの会社
D.
こういう会社
A.
方法にするべきだ
B.
方法だと言える
C.
方法になりかねない
D.
方法があるに違いない
A.
むしろ
B.
要するに
C.
したがって
D.
とはいえ
A.
紹介されたわけだ
B.
紹介したからだ
C.
紹介しようと思う
D.
紹介されのだと思う
(小野正弘『オノマトべがあるから日本語は楽しいー擬音語.擬態語の豊かな世界』による)
(注記1) 保守的:新しいものを受け入れず、古いものを守ろうとするこよ
(注記2) 小回りがきく:状況にすぐに対応できる
(注記3) 見極める:ここでは、十分に観察し、確かめる
1.最新の意味が、辞書に載っていないとあるが、なぜか。
A.
新しい意味が将来残るかを注意深く判断しているから
B.
新しい意味がどのように変化するかを考えているから
C.
新しい意味をどう説明するかをじっくり考えているから
D.
新しい意味は時間がたつといずれ消えると思っているから
A.
リサイクル可能な紙類をきちんと分別してほしい。
B.
リサイクル可能なものの種類を一つ一つ覚えてほしい。
C.
ごみの分別方法を変更するので、間違いなく分別してほしい。
D.
「燃えるごみ」を「リサイクル」のボックスに捨てないでほしい。
A.
1800年代初めに多田家によって造られた。
B.
庭園は建物を中心として造られている。
C.
年を通して多くの観光客が訪れる。
D.
秋の夜には紅葉と滝が美しく見える。
A.
大人は子どもの好き嫌いを気にしすぎない方が良い。
B.
大人の食べ物に対する態度が、子どもの好き嫌いに影響する。
C.
子どものころの好き嫌いは、大人になってからも変わらない。
D.
子どもの好き嫌いをなくすより、食事を楽しむことの方が大切だ。
(長谷川和廣「社長のノート」による)
(注) 突き詰めて:ここでは、徹底的に
5.この2タイプとあるが、この2タイプのどちらにも言えることはなにか。
A.
やる気がなくて、進歩が遅い。
B.
考えようとする姿勢が足りない。
C.
何が求められているかわからない。
D.
深く考えず、すぐにあきらめる。
(黒石祐治「メッセージを高める 黒石の法則」による)
(注1) 面接に臨む:面接を受ける
(注2) 列挙する:並べる
(注3) その都度:そのたびに
(注4) 心に去来する:ここでは、心に浮かぶ
(注5) ありとあらゆる:すべての
(注6) ヒトコト:普通「一言」と書く
1. ①面接の準備をする作業について、筆者はどのように考えているか。
A.
人とは違う優れた能力を発見することにつながる。
B.
自分の本当にしたいことが見えてくるようになる。
C.
自分のことをありのままに語れるようになる。
D.
自分のことをよりよく知ることにつながる。
(黒石祐治「メッセージを高める 黒石の法則」による)
(注1) 面接に臨む:面接を受ける
(注2) 列挙する:並べる
(注3) その都度:そのたびに
(注4) 心に去来する:ここでは、心に浮かぶ
(注5) ありとあらゆる:すべての
(注6) ヒトコト:普通「一言」と書く
2. 面接と新聞の共通点は何か。
A.
できるだけ多くのことを正確に伝えなければならない。
B.
相手が何を知りたいかを考えて伝えなければならない。
C.
伝えたいことを選んで簡潔に伝えなければならない。
D.
実際にあったことだけを伝えなければならない。
(黒石祐治「メッセージを高める 黒石の法則」による)
(注1) 面接に臨む:面接を受ける
(注2) 列挙する:並べる
(注3) その都度:そのたびに
(注4) 心に去来する:ここでは、心に浮かぶ
(注5) ありとあらゆる:すべての
(注6) ヒトコト:普通「一言」と書く
3. ②自分自身を見出しにするとあるが、どういうことか。
A.
これまで生きてきた自分について短く的確に語る。
B.
これまでの人生で感動したことを印象的に伝える。
C.
自身にとっての大きな出来事をまとめて説明する。
D.
自身の経験を時の流れに沿って分かりやすく説明する。
(衰豊『超(集客力)革命―人気美術館が知っているお客の呼び方』による)
(注記1) 展示(てんじ)する:並べて見せる
(注記2) 当惑(とうわく)気味につぶやく:困ったように小声で言う
(注記3) ハマる:ここでは、夢中になる
1. 筆者は、どのような芸術作品が優れていると述べているか。
A.
観る人が自由に解釈(かいしゃく)できる作品
B.
観る人が共通の解釈(かいしゃく)を持てる作品
C.
作者の意図が観る人の解釈(かいしゃく)を超える作品
D.
作者の意図が明確で素直に解釈(かいしゃく)できる作品
(衰豊『超(集客力)革命―人気美術館が知っているお客の呼び方』による)
(注記1) 展示(てんじ)する:並べて見せる
(注記2) 当惑(とうわく)気味につぶやく:困ったように小声で言う
(注記3) ハマる:ここでは、夢中になる
2. 筆者によると、日本人の大人が美術を難しいと感じるのはなぜか。
A.
決まった見方があるのに自由に観(み)ようとするから
B.
見方に正しい答えがあるはずだと思っているから
C.
誰も正しい見方を教えてくれないから
D.
見方がいろいろあって選びなさい
(衰豊『超(集客力)革命―人気美術館が知っているお客の呼び方』による)
(注記1) 展示(てんじ)する:並べて見せる
(注記2) 当惑(とうわく)気味につぶやく:困ったように小声で言う
(注記3) ハマる:ここでは、夢中になる
3. 子供と美術の出会いについて、筆者はどのように考えているか。
A.
絵がわからなくても大丈夫だ
B.
絵がわかったという実感が大切だ
C.
優れた作品に多く触れたほうがいい
D.
興味を持ったものを観(み)ればいい
A.
汗腺の数が減ってしまうから
B.
汗腺が汗を作れなくなるから
C.
働くべき汗腺が働かなくなるから
D.
一つ一つの汗腺の働きが弱まるから。
A.
汗の中の塩分などが増えて体温調節がしにくくなる。
B.
汗の中の塩分などが減って蒸発しにくくなる。
C.
汗の量が増えて蒸発しにくくなる。
D.
汗の量が減って体温調節がしにくくなる。
A.
日ごろから水分を多く取り、汗が出やすい状態にする。
B.
汗をたくさん出して、働いている汗腺の機能を高める。
C.
汗が出るときには、できるだけ止めないようにする。
D.
脳を刺激し、汗腺への命令の伝わりをよくする。
(松本零土「未来創造ー夢の発想法」による)
(注1) 希薄でも:ここでは、低くても
(注2) 確度の高い:ここでは、確かな
(注3) 幻想的:現実から離れている
(注4) 途方もない:とんでもない
(注5) 突拍子もない:常識から外れた
1. 空想と予測について、筆者はどのように述べているか。
A.
いずれも現実の延長線上にあるものである。
B.
いずれも可能性の低い夢のようなものである。
C.
いずれも未来のイメージを構成するものである。
D.
いずれも未来のイメージを現実化させるものである。
(松本零土「未来創造ー夢の発想法」による)
(注1) 希薄でも:ここでは、低くても
(注2) 確度の高い:ここでは、確かな
(注3) 幻想的:現実から離れている
(注4) 途方もない:とんでもない
(注5) 突拍子もない:常識から外れた
2. 筆者にとって、「創造」するとはどういうことか。
A.
「想像」もしていなかったような作品を作ること
B.
夢のような世界を「想像」しながら作品を作ること
C.
「想像」したことをもとに、描く目的を持って作品を作ること
D.
何のために描くのかを意識して、未来を「想像」できる作品を作ること
(松本零土「未来創造ー夢の発想法」による)
(注1) 希薄でも:ここでは、低くても
(注2) 確度の高い:ここでは、確かな
(注3) 幻想的:現実から離れている
(注4) 途方もない:とんでもない
(注5) 突拍子もない:常識から外れた
3. 筆者の考えに合うものはどれか。
A.
子供たちの夢が、幸せな未来につながっていってほしい。
B.
自分の作品が、人類の幸福につながるきっかけになってほしい。
C.
地球の未来のためには、自分が漫画やアニメを描き続けることが必要だ。
D.
地球がより良い方向に進むには、子ども時代に想像力を育てることが必要だ。
A.
宇宙開発は費用がかかるが、成果が明確ではない。
B.
宇宙開発は費用がかかるが、科学技術の発展に貢献している。
C.
宇宙開発には、夢はあっても実用的利益は少ない。
D.
宇宙開発には、費用をかけても解決できない問題が多い。
A.
AもBも、宇宙開発の成果を上げるためなら、時間がかかるのはやむをえないとのべている。
B.
AもBも、世界には宇宙開発以外に、取り組まなければならない問題があると述べている。
C.
A は宇宙開発の成果を急ぐ必要はないと述べ、B は早急に宇宙開発の成果を出すようにすべきだと述べている。
D.
A は宇宙開発よりも先に解決すべき課題があると述べ、B はこれからも宇宙開発を続けるべきだと述べている。

A. チャンさん
B. アフマドさん
C. ローズさん
D. ナタリアさん
2.このコンテストに応募する際に注意しなければならないことは、次のうちどれか。 A. 小論文は、要旨を含め5000字以内で書かなければならない。
B. 応募用紙は、小論文より先に提出しなければならない。
C. 応募用紙は、大学に連絡して取り寄せなければならない。
D. 一人が応募する小論文は、一点だけにしなければならない。
ĐÁP ÁN
Câu 1: D
Câu 2: A
Câu 3: C
Câu 4: D
Câu 5: A
Câu 6: B
Câu 7: D
Câu 8: C
Câu 9: A
Câu 10: D
Câu 11: C
Câu 12: B
Câu 13: D
Câu 14: B
Câu 15: A
Câu 16: D
Câu 17: A
Câu 18: C
Câu 19: B
Câu 20: A
Câu 21: B
Câu 22: C
Câu 23: C
Câu 24: D
Câu 25: A
Câu 26: B
Câu 27: D
Câu 28: B
Câu 29: D
Câu 30: B
Câu 31: C
Câu 32: A
Câu 33: D
Câu 34: D
Câu 35: C
Câu 36: A
Câu 37: C
Câu 38: B
Câu 39: C
Câu 40: C
Câu 41: B
Câu 42: A
Câu 43: A
Câu 44: B
Câu 45: A
Câu 46: D
Câu 47: C
Câu 48: B
Câu 49: D
Câu 50: A
Câu 51: B
Câu 52: B
Câu 53: D
Câu 54: C
Câu 55: A
Câu 56: A
Câu 57: D
Câu 58: B
Câu 59: B
Câu 60: D
Câu 61: C
Câu 62: A
Câu 63: A
Câu 64: B
Câu 65: D
Câu 66: C
Câu 67: A
Câu 68: C
Câu 69: C
Câu 70: C
Câu 71: B
Câu 72: A
Câu 73: D
Câu 74: C
Câu 75: D